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WebFileUploader Ver 1.0.9 このプログラムはServerにCGI、ClientはJavaAppletを用い、 Javaの快適な操作感と、CGIの設置しやすさを併せ持つServer/Client型の ファイルアップローダーです。 ClienはHTTPS通信に対応しますので、HTTPS対応のサーバー上に置いておけば、 安全にデータのやり取りを行うことが可能です。 また、ダウンロード/アップロードにおけるファイルサイズは無制限で、 巨大ファイルをアップロード/ダウンロード中に転送が中断されても、 中断されたアドレスから転送を再開することも可能です。 勿論、フォルダ管理にも対応します。 その他、ディスククォータや有効期限設定機能、マルチ管理者モード で複数の管理者が複数のユーザーに対してアカウントを発行できるようにもなっています。 マルチ管理者モードでは管理者はCGI独自認証システムだけでなく、LDAP認証システムに 接続させることも可能で、幅広い用途に利用することが可能です。 主な機能 ■WebFileUploader Server CGI ・マルチ管理者対応(CGI認証/LDAP認証 両対応) ・CGI独自ディスククォータ対応 ・有効期限設定対応 ・フォルダ管理対応 ・アップロード・ダウンロードファイルサイズ無制限 ・ログ記録対応 ・SHA1ハッシュ取得対応 ■WebFileUploader Client JavaApplet ・ツリー表示対応GUIインターフェイス搭載 ・アップロード・ダウンロードファイルサイズ無制限 ・フォルダ管理対応 ・簡易ファイルビューア搭載 ・自動リトライ機能搭載 ・HTTPSによる暗号化通信に対応 ・HTTP/HTTPSプロキシ対応 ・SHA1ハッシュ取得対応 ・SHA1ハッシュチェッカー搭載 非商用利用の場合はフリー、商用利用の場合はシェアウエアとなります。 著作権表記の削除やシェアウエア扱いについて WebFileUploader Ver1.0.9 Client [サンプル] WebFileUploader Ver1.0.9 Download [tar.bz2] WebFileUploader Ver1.0.9 Download [Win32 Self Extract]
改訂履歴 Version1.0.0 Version1.0.0 Win32 Self ・初公開 Version1.0.1 Version1.0.1 Win32 Self ・サーバーによってはWebFileUploader Clientからアクセスできない現象を修正(^^;;;; Version1.0.2 Version1.0.2 Win32 Self ・SHA1ハッシュ取得機能追加 Version1.0.3 Version1.0.3 Win32 Self ・ClientにSHA1ハッシュチェッカーを搭載 Version1.0.4 Version1.0.4 Win32 Self ・設定ファイルの区切り文字を変更(^^;; Version1.0.5 Version1.0.5 Win32 Self ・ファイル名に空白がある場合、SHA1ハッシュチェッカーが誤動作を起こす現象を修正(^^;;;; ・ディレクトリリストが正しくソーティングされていない問題を修正(^^;;;;;; ・ログイン画面のUIのちょっとした改善 Version1.0.6 Version1.0.6 Win32 Self ・SHA1ハッシュチェッカーの致命的バグを修正(^^;;;;; ハッシュ値のシノニムが存在した場合に正しくファイルがチェックされない問題が修正されます(^^;;;;;;;;;;;; ・WebFileUploader Clientの初期ディレクトリ表示が全ディレクトリオープンで見づらかったのを修正(^^;;;;;; ・auto_useradd.cgiを追加 これにより、ウェブ上からの自動ユーザー登録が可能になります。 Version1.0.7 Version1.0.7 Win32 Self ・アップロード/ダウンロード時のブロックサイズ変更機能を実装 ・プロキシ設定をHTMLファイル中に埋め込む機能を実装 ・自動リトライ機能を実装 Version1.0.8 Version1.0.8 Win32 Self ・簡易ファイルビューア搭載 Version1.0.9 Version1.0.9 Win32 Self ・HTTPレスポンスが1回でバッファへ格納できないケース(主に大容量ファイルのダウンロード時) でHTTPプロトコルエラーを引き起こしていた問題を修正 |
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